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マーケティング×ソーシャルメディアで届かない価値はない

マーケティング×ソーシャルメディアで届かない価値はない

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が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功デキないのはスキルと知識が無いからだ!
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本日のお題はコチラ
マーケティング×ソーシャルメディアで届かない価値はない

ビジネスは、マーケティングといキーワードと隣り合わせに成り立っています。

つまり消費者がいなければ、
どんなビジネスも成立しないということ。

まあ、消費者がいなくても、完全に趣味で利益も不要だし誰にも知られなくてもいい!自己満というレベルだと話は別ですが。(こんなのはビジネスでもなんでもない笑)

ビジネスをする為には「マーケティング」

マーケティングには集客や理解得るための宣伝など、クライアントへ問いかける必要があります。

これは、商品自体が一人歩きをしない分、商品を知ってもらうことでユーザーのニーズを満たすという価値を宣伝しなければ、必要性を感じてもらえません。

近年では、ソーシャルメディアを利用した宣伝も目立つようになり、様々な方向やポイントを絞ることで特定のターゲット層に対してマーケティングを働きかけることも容易な時代になりました。

こうしたソーシャルメディアの活用は、無造作に宣伝をしているのではなく、有効に活用していることが伺えます。

なぜ、ソーシャルメディアがそこまで効果的であるのか。

近年、スマートフォンの普及により、ソーシャルメディアの利用率が急激に上昇し、紙媒体が老朽化すると同時にデジタル化が進む現代に、圧倒的な閲覧数の差が出てきているのです。

広告宣伝といえば、折り込みチラシなどが一般的でしたが、チラシも電子化されることで、今や新聞を取る家庭も減ってきております。

こうした環境下で、チラシによる広告宣伝を試みていても、よほどの格差を作らない限り閲覧は難しい。

与えられた環境に対して、いかに手段を進化させてゆくか考えた際に、時代に沿った宣伝方法の一つに「ソーシャルメディア」が選ばれているということです。

ここでは、メディアの内容効果というよりも、時代の流れに順応しているかどうかという部分に本質の問題があるということになります。

つまり、時代はデジタルに移行することに対し、同じようにこのデジタルの波に乗ることで効果は期待できます。

子供から大人まで、ソーシャルメディアを閲覧しているのですから、不特定多数の人に対してもマーケティングの可能性に合わせて、絶大的な閲覧数の違いを持ったソーシャルメディアビュワーに働きかけることが可能。

ランダムに掲載されたとしても、関係のないページの一部に飛び込む一瞬の広告は、一枚のチラシよりも反射的な効果があり、人の潜在意識に直接働きかけるにはうってつけの方法だったり。

また、特定のキーワードや特定の条件に該当するページへの掲載を限定することで、ターゲットを絞り効率的に働きかけることが可能ということについては、紙媒体にないメリットと言えます。

ビジネス=マーケティング
マーケティング=ソーシャル・メディア

ビジネスする上でマーケティングは欠かせないし、マーケティングする上でデジタル、ソーシャル・メディアは欠かせないという事です。

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では、今日はこの辺で。

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