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ファンを増やす為のセルフブランディングに有効なソーシャルメディアを活用しよう!

ファンを増やす為のセルフブランディングに有効なソーシャルメディアを活用しよう!

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が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功する為に必要不可欠な知識&スキル。
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本日のお題はコチラ
『ファンを増やす為のセルフブランディングに有効なソーシャルメディアを活用しよう!』

ファンを増やす為にはソーシャルメディアを活用としたセルフブランディングが欠かせない。

重要なことはセルフ・ブランディング

 

自社の提供する商品やサービス(もしくは情報やノウハウ)に関するブランディングも重要ですが、起業を志す方、企業経営を実践しようとする方にとって重要なのは、[自らをブランディング]すること。

そもそも、ブランディングとは、商品やサービス(もしくは情報やノウハウ)の背景にある精神や哲学、こだわりを表現することにあります。

セルフ・ブランディングにおいても、重要になるのが、自分の中にある、精神や哲学、こだわり、自分が情熱を注ぐことができるビジネスとは何か?についてきちんと表現することです。

しかし、その「表現」がいきなりテレビや、ラジオ、新聞や雑誌、書籍等で取り上げられるのはなかなか至難の業!

ということで、今日は、その「自己表現」をどこで行えば有効か?

ということについてお伝えしようと思います。

まさに個人に焦点を当ててです。

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セルフ・ブランディングを“何処”で行うか?

 

インターネットコミュニケーションが今や常識となるなか、自らを情報発信することは、以前と比較すれば、随分用意になりました。

特にサーヴァーを構えなくても、自らのWebサイトの構築は可能になりましたし、更に、今の時代、自らの情報発信を多くの人に伝えるためのソーシャルディアは多数に上ります。

FaceBook、ツイッター、LINE、Instagramなど…。

これらを有効に活用し、自らに関する情報を発信することが重要です。

更に重要なのは、自らの情報発信に興味、関心を抱いてくれる“お友達””フォロワー“や”ファン”を増やすこと。

最も有効な“お友達”や“フォロワー”の増やし方は、リアルなコミュニケーションの場で、友達関係を構築することですが、ソーシャルコミュニケーションの強みとは、“お友達”の“お友達”が”お友達“になれることだし、”フォロワー“が”フォロワー“を呼び、繋がりを強めることが可能ということです。

お友達の投稿には“いいね!”等のリアクションを積極的に行い、様々な“共感”をシェアできると確信すれば、思い切ってお友達申請やフォロワー申請をすることも重要といえるかもしれません。

ただしネット上のエチケットを遵守しなければ、かえってブランドを棄損することに繋がりかねません!

そこを注意しながら、
ネットワークを広げてゆくことが重要です。

セルフ・ブランディングのポイントは「何」を発信するか?

 

セルフ・ブランディングにSNSを活用する際には、やはりそこで何を発信するかも重要です。

文字情報だけを追い続けることに、“飽き”を感じる人が多いのも事実ですし、近年の活字離れの傾向からあまり長い文章を読む人も少なくなっているのも事実です。

従て、スマフォやタブレットで撮影した写真や動画をうまく活用することをおススメします。

実際に、誰にあったのか?何を見たのか?どんな本を読んでいるのか?どこで何をしているのか?

そういう日常を表出することが、自らの背景にある精神や哲学やこだわりを表現することに繋がります。

また、あまりビジネスの話題だけにこだわらず、幅広い話題に触れ、自分の興味や関心の対象となるそのアンテナを広げることも重要です。

大切なことはあまり肩ぐるしく感じることなく、
あまり、構えることなく素直に自分を表現することです。

取り繕って嘘を並べても、それはバレますし、後々、ビジネスに悪い影響を及ぼします。

ただ、自分が本当に情熱をもって、熱く語れることに対しては、前向きに積極的に取り組んでゆくことも重要です。

人は、相手の“熱意”に動かされて、
行動を変化させるもの!

つまり、将来の顧客に“態度変容”を促すことに繋がります。

さて、とにかく、今、常識として活用できるSNSを有効に活かし、それをセルフ・ブランディングに活用してみましょう!

では、今日はこの辺で。

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