好きを仕事に。起業する。

稼ぐ力を身に付け「稼げる自分」へ

起業してビジネスで成果を出すには、”一つ”のことをに集中して取り組む

起業してビジネスで成果を出すには、”一つ”のことをに集中して取り組む

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が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功デキないのはスキルと知識が無いからだ!
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本日のお題はコチラ
『起業してビジネスで成果を出すには、”一つ”のことをに集中して取り組む』

よくビジネスで成果を出せない人達の中にこんな人がいます。

・色んな案件を扱っている
・ブローカーみたいになっている
・たくさんの事を同時に進行しようとしている

ことわざに「二兎を追うものは一兎も得ず」
というものの例えがあります。

2つの異なることを同時にしようとすると、結局どちらも成功しないということですが、実際に経験ないですか?

喉が渇いて自動販売機で飲み物を選ぶ際、ついつい二つの選択肢が生まれ、同時に2つのボタン押すものの押した後になぜか後悔してしまい、出てきた飲み物も後味が悪く、素直に喜べない味となってしまったことがあるのは、僕だけだろうか…笑

冗談はおいておいて、本題に戻ります。

同時に二つのことを成し遂げるというのは
簡単なことではありません。

人間には「集中力」というものがあり、物事に対して意欲的に働きかける積極的な力を発揮します。

この集中力は一つのことに対しては積極的であるが、二つになると同時に二つのことに集中するため、必然的にエネルギーが半減してしまいます。

ビジネスにおいて集中力が試される時とは、限られた時間で最大の成果をあげなければならない時です。

では、限られた時間で最大の成果をあげるにはどうすれば良いのでしょうか?

それは「本当に重要なものだけに焦点を絞りましょう」ということす。

例えば「会議」や「交渉」では、すぐに焦点がぼけてしまい、詳細な話だけが盛り上がるため、些細な一言から脱線してしまったり、結局ただの話し合いになったり、趣旨を忘れてしまい結論が得られないことが多くあります。

「あれも話そう、これも議論の必要がある」といった声は、ある程度無視しなければなりません。

それは話す必要がないわけではなく、焦点を絞れないのは内容がきちんと理解できていないからであり、優先順位がつけられていないのが原因です。

つまり、優先順位をつけ、焦点をしぼり内容の理解を深めることに集中してこそ、限られた時間で最大の結果を出す”最大のポイント”です。

このように、一つのことに集中するという大切さは、ビジネスシーンにおいて最も大切なポイントであり、集中するからこそ無駄な時間を省き、重要項に焦点を絞り効率てよく仕事ができるため、結論として、大きな結果へとつながるのです。

一度に多くの容量をこなすことが「仕事」「できるビジネスマン」なのでしょうか?

それとも一つのことを集中的にハイクオリティに仕上げることが仕事なのでしょうか?

器用貧乏という言葉に学ぶ、広く浅い内容よりも、品質にこだわれるビジネスマンこそ、本当のできるビジネスマンと呼ぶにふさわしいでしょう。

成果を出したいのであれば
「一つのことに集中」しよう!

理想を現実に、不可能を可能へ

皆さん、共に挑戦を重ね、
価値ある未来を手にしましょう!

では、今日はこの辺で。

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