好きを仕事に。起業する。

稼ぐ力を身に付け「稼げる自分」へ

”最速最短”で「結果」や「成果」を出したければ独学は辞めろ

”最速最短”で「結果」や「成果」を出したければ独学は辞めろ

←後藤 剛は今、何位?
次世代経営者のCEOスタイルマガジンSUPERCEOで当社特集掲載中

が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
成功デキないのはスキルと知識が無いからだ!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本日のお題はコチラ
『”最速最短”で「結果」や「成果」を出したければ独学は辞めろ』

「独学で学ぶ」ということは、生きているうちにどこかで遭遇することがあります。

それは学問に限らず趣味やスポーツ、仕事のスキルやビジネスなど、様々なことに対してありえることです。

文字通り「独り」で「学ぶ」ということになりますが、これは時と場合によって不利に働いてしまうこともあります。

独りで学ぶ以上、問題を自分自信で見つけなければならないため、何が問題か気づかない場合、学ぶべきものに気づかぬまま、問題を通り過ぎてしまいます。(よくあるケース)

小学校・中学校の頃、学校が終わった後に学習塾へ行っている友達がいませんでしたか?

僕も実はこう見えて中学校の頃、3年に時にあまりにも勉強がデキないために塾?に行っていたのを覚えています。でも、結局は多部単位制の高校に入学だったんですけどね笑

塾へ行く友達といえば、遊ぶ時間に優先して勉学に励む「成績のいい生徒」ではなかったのでしょうか。

「塾へ行っているんだから、成績がいいのは当たり前だ!」

果たしてそうでしょうか?

「塾へ行く事」と「行かない事」の本質はどちらも「学ぶ事」であり、問題は「誰から学ぶか」です。

当然塾へ行かない場合には家で宿題をする、
あるいは復習を行う事で知識を深めます。

これはすべて自分に委ねられます。

学び方や記憶方法や知識の深め方も個人差ありきの自分次第”になります。

一方で塾へ行く子は、そもそも一人で学ぶのではなく他の人から教わる事で復習に重ね「予習」という次なるステップを学んでいるのです。

予備の学校で学ぶということが大きく影響するというのは、大人になっても共通して言える事です。

大人になれば仕事をしなければなりません。

そこで問われるのが「資格」です。

資格には様々な種類があり難易度も様々ですが、
共通しているのは「勉強」をしなければならない事です。

もちろん独学でチャレンジする方も珍しくはありません。

しかし、資格取得=合格という結果を得るべく、
いかにして合格するかというプロセスをたどる事になります。

独学と教わるのでは、この「プロセス」に大きく差が出る事になります。

試験に合格をするための学校に行けば、重要事項のみに学ぶポイントを絞り効率良く学習でき、合格へのプロセスを短くする事ができます。

ここまでは学問にたとえましたが、
これは万事において共通して言える事です。

新たな問題にチャレンジする際に、独りで解決に挑むより、誰かに学び力を借りて得る事でプロセスを短く、結果として効率の良い成果につながり、利益となりうるのです。

これが目標達成に確実に着実に向かっていく方法。

時間は何もしなくても過ぎてしまいます。

だからこそ「効率」という言葉が魅力を持っているのです。

「他力本願」自らの修行の功徳によって悟りを得るのではなく、阿弥陀仏の本願によって救済されるという言葉がヒント。

理想を現実に、不可能を可能へ
皆さん、共に挑戦を重ね、
価値ある未来を手にしましょう!

では、今日はこの辺で。

ビジネススクールバナー 336✕280

VivVtWc0vEvoYlM1453716296_1453716506

応援クリック
してくれたら嬉しいです↓


コメントはこちら

*
*
* (公開されません)

PICK UP!

マーケティング

インターネット集客

  • 最近の投稿
  • 人気の記事
  • ピックアップ
  • カテゴリー
  • タグクラウド
  • アーカイブ
Return Top