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ブランディングは求められる満足そのものが売れるサービスそのもの

ブランディングは求められる満足そのものが売れるサービスそのもの

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”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功デキないのはスキルと知識が無いからだ!
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本日のお題はコチラ
『ブランディングは求められる満足そのものが売れるサービスそのもの』

我々人間は、人生という一つの世界を生きる上で常に何かを追い求めて生きています。

どんな人間にも必ず存在するのが「欲」
これは誰だってあると思います。

欲には様々な種類があり、必要不可欠である「食欲」から「物欲」「性◯」、欲しいと思うことはたくさんあります。

しかし、これらの「欲」を満たすのは一体何でしょうか。

美味しい料理を食べることが満足なのでしょうか。

本当の意味で欲を満たすというのは、
欲に対して働きかける行為そのものではないでしょうか?

「美味しいものを食べる」というのは言い換えると贅沢であり、「食べる」ことで空腹を満たすという「欲」を満たすことで体が満足を得ているのです。

つまり、内容というより行為そのものが「本当の欲しいもの」という存在しえない満たしの要素になります。

欲という一つの要求に対して働きかける満足の要因は、ビジネスにおいても似たところがあります。

例えば、家電量販店のビジネスについて例えてみます。

仮にテレビが壊れて買い換えることになったとします。

「テレビはどこへ行けば買えますか?」
と聞けば、いくつか家電量販店の名前が出てきますね?

では、

「ちなみに、どこの家電量販店へよく行きますか?」
と聞けば、そのお店の名前は絞られるでしょう。

では、なぜそこを選んだのですか?

と聞けば、そこには本当に欲しいもの・求めているものが自然と言葉になって出てくることでしょう。

満足の要因が物体である場合、同じサービスを持つものが多数存在し、さらに多数の家電量販店にて違う値段で販売されます。

何種類もの中からなぜそれを選び、何種類もの家電量販店の中からなぜそこのお店を選んだのか。

そう問いただすことで、本当に欲しいものが浮かび上がってきます。

物体の持つ機能というより、ニーズにあった機能を求め、そのニーズ(欲)を満たすためのサービス(提案)が本当の欲しいものであり、それは商品そのものが持つ価値に加えて、それを販売する人間が一番前に並ぶ商品であるということです。

「第一印象」、「会社イメージ」、「社是」など、「自らの行い」や「身だしなみ」、「独自のサービス」

それらはすべてオリジナルであり、
【一つの商品】です。

それは欲が求める本当の満足であり、
求められる満足そのもの。

理想を現実に、不可能を可能へ
皆さん、共に挑戦を重ね、
価値ある未来を手にしましょう!

では、今日はこの辺で。

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