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稼ぐ力を身に付け「稼げる自分」へ

目標達成、成功、進化は「まずはやってみる」ことから始まる

目標達成、成功、進化は「まずはやってみる」ことから始まる

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が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功デキないのはスキルと知識が無いからだ!
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本日のお題はコチラ
『目標達成、成功、進化は「まずはやってみる」ことから始まる』

新しいビジネス、何かを始めるには
”二つの方法”があります。

「最初から大きく打って出る」やり方と
「小さく始めて、行けると思った時に一気に打って出る」

この2種類です。

このどちらにも共通して言えることは、
「まずはやってみること」です。

迷ったらまずやってみることが大切で、
やらなければ何も始まりません。

ナンパをするかしないかいでビクビクしていても、
一生自分の好みの女性と食事に行くことも出来ません。

「まずやってみる」という言葉を合言葉に展開すれば、おのずから小さくスタートするはずです。

そして、自然とリスクを小さく始めることができます。

発成功する場合もあれば、
地道な準備に長い時間をかけて小さく始めるも一つの方法なのです。

つまり、議論や検討など考えるだけでは始まらないが、やってみると内容が見てくるため、より具体的に効率的に改善を求めて課題に取り組むことができます。
(自分に対しての議論も全く同じです)

必ずしも大きく出る必要はなく、大きな目標に対して全部をあきらめるのではなく、一部でもやり始めればそれが革命につながる可能性も十分に考えられるということです。

需要と供給になりたつビジネスにおいて、
誰しもが比較するポイントは「規模」と考えてしまいがちですが、この需要を武器にしてしまえば違う考え方もできるのではないですか。

例えば「携帯電話の需要」を考えた場合に、
今の世の中意思疎通の為や、情報ツールとしても欠かせない必需品になっています。

ではこの需要について今度は、携帯電話本体の種類を見てみると、「ガラケー」と「スマホ」という2種類に分離されます。

現代の技術ですから当然の事ながらよりスマートな方が需要は高く、選ばれるのは「スマホ」です。

しかし、こうした携帯電話の開発にチャレンジするとした場合、スマートフォンの開発は常に進化を続ける競争社会のため、かなりハードルが上がってしまい、取り組みや出費に対して万が一失敗した場合のリスクを考えると大規模な話になってしまいます。

しかし、需要の少ない「ガラケー」に対して、新しいビジネスを導入、あるいは「コストを削減するからくり」や「機能などの開発」にチャレンジするものであれば、取り組み自体に対するリスクは「スマホ」のレベルではないでしょう。

パソコンの需要が高まった中、シェア率の低い「マッキントッシュユーザーのみ」というあえて小さいところを狙った結果、成功したというiTunesもまた、その一例です。

例えとして一例あげてみましたが結論、
「まずはやってみること」です。

迷ったらまずやってみることが大切で、
やらなければ何も始まりません。

まず、行動(ACTION)をおこさなければ、
現状からは何も変わることのないまま時間だけが過ぎてしまいます。

理想を現実に、不可能を可能へ
皆さん、共に挑戦を重ね、
価値ある未来を手にしましょう!

では、今日はこの辺で。

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