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稼ぐ力を身に付け「稼げる自分」へ

一発屋ではなく稼ぎ続けるには、「安全思考」という危険な落とし穴に落ちないこと

一発屋ではなく稼ぎ続けるには、「安全思考」という危険な落とし穴に落ちないこと

←後藤 剛は今、何位?
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が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功デキないのはスキルと知識が無いからだ!
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本日のお題はコチラ
『一発屋ではなく稼ぎ続けるには、「安全思考」という危険な落とし穴に落ちないこと』

めっちゃいきなりですが。

全思考とは、なんなのか!?

一度得た成功を「教訓」として、同じ考えに従うことで「リスクを回避する考え方」です。

実は、この安全思考にこそ最も危険な落とし穴があることをご存知ですか?

多くの人がこの落とし穴にハマってしまっています。

ぎ続けれない、功し続けれない最大の原因

成功したものに頼って何がいけないんだ?

成功体験はとても貴重です、自信がつき次の成功への発想を得る立脚点にもなります。

普通の人なら「ここで失敗したら失うものも大きいから、あとは安全にやろう」と思うかもしれません。

それは「利益を守るための考え方」です。

一方で成功体験は「縛り」にもなります。

過去の成功パターンに縛られてしまい、
新たな発想ができなくなってしまいます。

成功するビジネスは進化を続けるもの、つまり成功体験に縛られないことが鍵となるわけです。

坂道は登るのが大変ですが、
下るのは非常に簡単です。

成功ほどありがたいことはないし、
誰しも同じことを考えます。

栄光の頂点を極めた会社や人が数年を経て、「何があったんだ」と落ちぶれることは少なくない。

例えばですが、芸能人が一発ヒットして有名になり、流行語大賞を受賞したとします。

栄光の頂点に達した結果、後は廃れてゆくのを待つのみです。(言い方悪いかもしれませんがご了承下さい)

もちろん続けてヒットを出すことは、
けして簡単ではありません。

成功は一時的な評価を得ますが、
継続するものではないということです。

大ブレイクしたのに、今や名前を聞かなくなったという芸能人が多数いることも、成功から続く次の手を出せていないことが原因。

知名度が上がれば、
グッズを作りさらに価値を保存してもらう。

たいていのエンターテイナーは
ここで終わってしまいます。

例えば、そのグッズも少し進出したものであったり、日常欠かせないものであったりなどすれば一番良いのですが、思うように操作できないのが栄光の頂点の維持であって。

選ばれる要素は永遠ではないので、追い求める追求の先には「時代の流れ」に従った景色であり、進化して順応してゆくものでなければいけません。

一発屋で終わってしまう前に、自分の持っているネタを廃止するという方法で見事成功を収めたのがアップル製品のiPod

発表して半年もしない間に、大ヒットを収めたiPodを1年後には販売を中止、さらに短期間でサイズダウンを成功させ、次世代モデルを発表しては廃盤と繰り返してきた結果、いいまでも高い需要を得ています。

結論、今回の記事で伝えたいのは、
「「安全思考」」になってはいけないこと。

稼ぎ続けて成功し続けたいならば「安全思考」にならずに、更なる進化を追い求めましょう!

理想を現実に、不可能を可能へ
皆さん、共に挑戦を重ね、
価値ある未来を手にしましょう!

では、今日はこの辺で。

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