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ビジネスで結果を出すにはなぜマーケティングが必要なのか!?

ビジネスで結果を出すにはなぜマーケティングが必要なのか!?

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理想現実不可能可能
未知なる挑戦進め”

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夢を叶える「稼げる自分」になろう。

こんにちは、後藤です。

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稼げる自分=考え方☓スキル☓知識=能力値
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本日のお題はコチラ
『ビジネスで結果を出すにはなぜマーケティングが必要なのか!?』

しあなたが、会社経営、個人事業主者でビジネス活動をしている、又はこれから起業・ビジネスに取り組もうとしているならば、必ず読んだ方がいいでしょう。

何かしらの商品、サービスを扱っているけども結果がでず売上も出ないで息詰まっているのであれば、尚更読んだ方がいいでしょう。

マーケティングという言葉の存在意義について言うとすれば、マーケティングは「手法」であり、主の存在ではありません。

携帯電話やパソコン、これらのハイテク技術を駆使した傑作が世に誕生して以来、グローバルな時代は幕を開け、我々は便利な生活を送ることができています。わからないことや知らないことはすぐに検索ができ答えにたどり着くことができます。

また、遠方にいる方とでも身近に会話や映像通話が楽しめるなど、今や「無くては生きてゆけない」存在なのです。

進化する時代にありうる「事実」において、マーケティングは「使用するユーザー」でもなければ携帯電話・パソコンなどの「製品」でもありません。

問いただすならば、誰がそのパソコンを世に送り出したのですか?どうやって携帯電話を知ったのですか?これが「手法」である「マーケティング」であり、必要不可欠であることに気づきます。

今となっては「無くては生活できない技術」を開発した人は、技術面においてその成功を収め、決して世に送り出した人物かどうかはわかりません。

かといってその製品を扱う会社の代表者が、その製品を開発作り上げ全ての工程において制作から営業・販売まで一人で行うわけでもありません。

こうした傑作である「製品」と、その製品によって便利な生活を送る「ユーザー」との間には、「開発・製作者」とその技術を利用する「消費者」の関係があり、さらにその間には「それを世に広め販売する」と言うプロセスがあります。

なぜなら、研究室の中で独自に開発した技術がその場で成功を収めたとしても、それは研究室の一室であり、技術の成果の対象が外部や世間ではないからです。

つまり、こうした技術をどのようにして活用・応用・することでその製品の需要が高まるか、そこまで考えて初めて世に誕生するツールが出来上がるのです。

つまり「技術」と言う製品があったとしても、それだけでは世に進出することはなく、それを「どう活用するか」「どういった用途に役立てるか」などの利便性は別の話なのです。

そしてその技術が活用された本当の「製品」が誕生したのちに、それをどのようにして世に知れ渡すことができるか、工夫がなければ購入してもらえる製品にはなりません。

こうした「マーケティング」があるからこそ、我々はその技術が魅力的であり、自分にとって有意義なもの・便利であると認識した上で対価を支払い、その技術を購入するのです。

そういった活動全般を「マーケティング」といいます。

あなたが商品、サービスを扱っていて届けたいものがあるのであれば、必ずそれをどのようにして世に知れ渡すことができるか、工夫がなければ購入してもらえるという結果には結びつかないです。

だからこそ、ビジネスで結果を出すにはなぜマーケティングが必要なのです。

そういったスキルを勉強していきたいのであれば、「大人の楽屋の説明会」に参加して下さいね。

では、今日はこの辺で。

「成功は挑戦し続けた人にしか掴めない」
「諦めずにやり続ければ必ず夢は叶う」
「チャンスは自らで創り出す」

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