好きを仕事に。起業する。

稼ぐ力を身に付け「稼げる自分」へ

独自の価値を発信する

独自の価値を発信する

←後藤 剛は今、何位?

24歳の社長が語る常識破り

こんにちは、後藤です^^

前回のお話が物凄く好評だったので、
今回も付随したお話をしようかと思います。

ちなみに前回の記事はこちら
⇢アナログマーケティング

モノではなく体験を売ること。

特に実店舗の場合は必要だということを
延々と書いたのですが。

今回もこの体験に付随したことを。

では、早速本題に入ろうと思います^^

今は何処のお店も安売りしてる所ばかりで
価格競争しまくりの会社ばかりです。

吉野家が値下げしたら、すき家も値下げで、
松屋も値下げして、ドンドン市場が小さくなっています。

それは転売の業界でも多く見受けられることで、
誰かよりも安く売ろうとする人は必ず現われるわけです。

僕は上記のような人はハッキリ言って
大馬鹿だと思っておるわけです。

それは何故イケないのか。

(僕の読者の皆様はお分かりでしょう)

値段で勝負したら終わり

これは頭に刻んでおいてほしいものですね。

今回のタイトルは、
独自の価値を発信する

安売りしなくても売れるやり方があるわけで、
その手法の一つが体験を売ること。

安売りしなくても売れ続けている
会社や店の共通点は、

商品サービスを売っているのではなく、
体験を売っているということです。

多くの人は、
モノを売ることばかりに
一生懸命になっている。

でも、大事なのは、
体験を売るという視点です。

例えば、

お菓子を作っているメーカーさんは、
ケーキやクッキーを売っているのではなく、
お誕生日や結婚式などの記念日の価値

お菓子を通して、笑顔が溢れる社会を
作ることに貢献しているのかもしれない。

カメラ専門店は、
ただ単にカメラや写真のプリントを
売っているのではなく、

思い出という宝物を残す為
お手伝いをしているということです。

 

「体験」を売るということは理解出来ましたか??

 

体験を売る視点をもつことで、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あなたの独自の価値を作る事が出来るのです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

独自の価値を創って(あるいは見つけて)、
その価値をお客様に伝わるかたちで発信する。

それが安売りしなくても買ってもらえる、
秘訣になってくるのです。

 

価格競争だけはしてはイケないのです。

 

価格だけしか見てくれないお客様だけだと
当然同じ金額で良い物が出たらスグに心変わりしますし、
そんなお客様はなんだって良かったりするのです。

 

今回頭に叩き込んで頂きたいのが、

独自の価値を創って(あるいは見つけて)、
その価値をお客様に伝わるかたちで発信する。

 

独自の価値を見つける為に
まず、商品のターゲットを明確にする。

 

自分の商品は、

「誰を幸せにしますか」
「お客様はそれによってどんな体験ができるか」
そう考えるわけです。

そこで浮かびあがってくるものこそ、
その商品・サービス・ブランドの真の価値であり、
独自の価値ということなんです。

 

これが強みとなり⇢差別化にもなるのです。

 

まずは考えてみましょうか。

 

自分の商品・サービス・ブランドが、
お客様にどんな体験をもたらすか?

 

それこそが独自の価値です。

 

ごく当たり前に見える商品、サービス、
ブランドでも、組み合わせたり、視点を変えるだけで、
独自の価値になることもあるのです。

 

例えば、

僕は温泉が好きでよく色んな所に行ったんですが、
凄い上手い売り方をしてる所はあります。

その温泉の名物の売り方なんですが、

モノを売るのではなく、
「旅から帰ってから料理を作るのって面倒ですよね」

POPにこんな感じで書いてあったのです。

旅館に泊まっていた主婦に、
ターゲットをしぼって売ったわけです。

主婦の味方です!
旅から帰って、夕食の準備、大変ですよね。
◯◯ならすぐにお召し上がりいただけます!

その価値を伝えました。

 

これは非常に上手い売り方だと思いました^^

 

で、僕が今回言いたいのは、

発信する
ということです。

どんなに素晴らしい価値であっても、
その価値がお客様に伝わっていなければ、
お客さまにとっては存在しないのと同じことです。

どれだけ独自の価値が見つかったとしても、
その価値を発信しなければ意味がないわけです。

こんな状態の方が凄く多いので、
僕は物凄く勿体無いな〜と思うわけです。

POPやSNSで価値を伝える事が大事です。

存在しないものはお客様に選ばれない。

売れるわけがありません。

 

選ばれる為にはどうするのか。

 

お客様に選んでもらう理由を
伝えなければならないのです。

 

お客様が選ぶ理由を創ってあげること

これが大事なんです。

 

価値を伝えるためには、
商品の良さだけでは充分ではありません。

 

それだけでは価値は伝わりにくいのです。

 

そんな簡単にお客様に勝手に伝わると
思っていたら大きな間違いで。

 

お客様が選ぶ理由を創ってあげること

と、いうことです。

 

独自の価値を見つけて、作って、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そして発信することを忘れずに。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

では、今日はこの辺で。

 

 

もっと詳しい情報は下記にて↓↓
(LINE&メルマガにて発信中)

 

公式LINE300人突破を兼ねて
特別企画も考え中なのでドシドシ募集中!!

 

PS.
ブログでは言えない裏話や
ムフフな最新情報や手法をお送りしてます。

少しでも、皆さんの
活力になれればと思っております。

勉強したい方はどうぞ^^

☆後藤の常識破りスキル☆
→特別無料会員はこちら←

==公式LINE==

ノウハウ教材無料プレゼント
飲み会や勉強会の提供
ビジネス相談&アドバイス

↑↑公式LINE限定での配信↑↑

お気軽に追加して頂いて、
何か御用の際はLINEにて連絡ください。

ID→@blosstory
(@←は忘れずに)

追加してムフフ情報GETしてください!

================

イイネ!!クリックこちらにも
↓↓していただけたら嬉しいです↓↓


コメントはこちら

*
*
* (公開されません)

マーケティング

インターネット集客

コピーライティング

  • 最近の投稿
  • 人気の記事
  • ピックアップ
  • カテゴリー
  • タグクラウド
  • アーカイブ
Return Top