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移り変わるホームページとしての姿

移り変わるホームページとしての姿

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が語る

平成の熱血社長”こと、
後藤です。

起業する為に必要不可欠な知識&スキル。

本日のテーマは、
移り変わるホームページとしての姿

今日はホームページについてのお話で、
ホームページの必要性、活用性について、
時代の変化に合わせて記事にしていきます。

起業する人、既に経営してる人、
ビジネス初心者でいきづまってる人、
そういう方々は必ず集中して読んで下さい。

まず、起業するのに経営するのに、
ホームページというのは欠かせないです。

ただ、ホームページというのは何なのか。

「会社案内」が掲載されてるページが、
ホームページとしての役割なのか。

インターネットの本質・原理原則が、
理解出来ていないと必ずビジネスでうまくいきません。

どうしてそれが言い切れるのかを、
これから僕が長々と書いていきますので、
その目で確かめて下さい。

インターネットの破壊力

まず、世の中にインターネットが登場して以来、
僕達の生活はガラリと変わりました。

今では、LINEも普通に使っていますが、
僕が高校生の頃にはまだなかったですし、
色んな部分で生活はガラリと変わった。

そして、時代も大きく移り変わりました。
そしてそのスピード感も非常に早いです。

もうインターネットが普及して約20年。

平成25年末のインターネット利用者数は、
およそ人口普及率82.8%です。

利用頻度でみると、家庭内及び家庭外ともに、人口の7割以上が「毎日少なくとも1回」は利用している。

日本人の約5人に4人は、
「インターネット」を利用する時代となった。

もう「インターネット」は、
生活の中で欠かせないものなのです。

それに加え、

スマートフォンの爆発的な普及により、
どんな場所でもインターネットを利用でき、
携帯するようになったのです。

「インターネット」は、
無料で情報をキャッチする事が可能
世界とも簡単に繋がる事が可能
24時間フルで活用する事が可能

僕が思うインターネットの凄い所は、
この3つだと思っています。

インターネットはビジネスで欠かせない

ニュース、勉強、コミュニケーション、映像など情報を取得する手段として、また企業や団体、個人にとっては低コストな情報発信ツールとして、インターネットは欠かせないものになってる。

営業訪問する会社、新規取引の会社を調べる時、就職活動中に調べる時、新しい顧客を開拓する時、会合・会議の場所を調べる時など、

様々な場面でインターネットを使って、
「情報収集」をしています。

特に、年代が若くなればなるほど、
その傾向が強いというのも事実です。

インターネットは素晴らしいが、
大手企業はコレについていけていない事実もある。

シャープ、東芝を筆頭に、
インターネットの普及された事により、
大きく経営方針も傾いただろう。

マスメディア業界、印刷業界、
車業界、様々な業界で大きく変わってきている。

そういった時代の変化で、
ホームページは非常に「鍵」なんです。
起業・経営する上で「キーポイント」。

現代において絶対に理解しておくべき。

そして、このホームページも、
昔と違って活用方法は変わってきています。
ソーシャルメディアというのが出てきたから。

だからこそ知っておかなくてはならない。

従来のホームページというのは、
企業や商店などが固有で所有するwebサイト。

こう考えてる人が殆どだと思う。

だけど、そんな考え方は古臭いわけで、
ホームページをどう「定義」するかが重要。

「会社案内」、「会社概要」、
「会社理念」、「事業内容」、

これを記載しているのがホームページ??

例えば、僕の会社なんかは、
ホームページは持っているけども、
そこから収益、売上は殆どされていない。

じゃあ、何処から僕の会社は、
収益に繋がる問い合わせを貰っているのか。

僕の会社に対して問い合わせは、
オフィシャルサイト、Facebook、Twitter、
公式LINE、その他各種ソーシャルメディアなど。

こういったWEBサービスから、
依頼、問い合わせがあり収益化になっています。

では、果たしてホームページは必要か??

ホームページの「定義」を、

「会社案内」、「会社概要」、
「会社理念」、「事業内容」、
こうだとしたならば必要でしょうか??

ホームページは何をする為なのか。

ソーシャルメディアなどがなかった時代は、
それで良かったのかもしれないです。

でも、今ではホームページよりも、
ソーシャルメディアが重要だったりもする。

正しいホームページの「定義」は、
「WEBコンテンツ」という認識を持つべき。

「Webコンテンツ」は、
Facebook、ブログサービスなど、
多数の人がオリジナルコンテンツを、
所有できるコンテンツサービスを行うWebサイト。

以前僕が記事にした、
この記事も是非読んで頂きたい。
個人メディアが資産となる時代

「WEBコンテンツ」は、
会社・自分の存在をアピールする為に、
欠かせないものです。

iPhoneやiPadなどのスマートフォン、
タブレットの登場で「WEBコンテンツ」は、
重要度を更に増しています。

「ホームページ」の定義を、
「WEBコンテンツ」としましょう。

ブログでもいいし、Facebookでもいい、
twitterでも構わない。

あくまでもホームページは、
企業やサービスの為の1つの手段であって、
ホームページそのものが目的ではない。

ホームページを作るならば、
「オフィシャルサイト」みたいにして、
会社案内を掲載していればいい。

ホームページが大事ではないと、
僕は言っているわけではなく、

ホームページを使って、
何を目的としているのかが最も重要。

ただ単にホームページを制作しても、
インターネット上に公開されてるだけでは、
全くもって「無意味」だから。

ホームページに、
ただ会社案内が掲載されてる事で、
利益、売上に繋がるわけがない。

どんな目的(ゴール)があって、
どんなWEBサービスを使っていき、
何を広めて何を販売していきたいのか。

この考え方が非常に「重要」なのです。

そして、それを実行していく為には、
どんなホームページでないと駄目なのか。

ホームページというのは、
「発信」して「集めなければ」、
何の意味もないものになってしまいます。

「WEBコンテンツ」
という概念は絶対に抑えておくこと。

「ホームページ」というよりか、
「WEBコンテンツ」という方が正しい。

そういう認識でココカラは話します。

「ホームページ」を持てば何がいいのか

起業・経営する上で、
必ず「ホームページ」は必要です。

歴史で例えると、

他の◯◯藩では、
「拳銃」を使っているのに、

自分達〇〇藩は、
「刀」で戦っているようなもんで。

「ホームページ」は「拳銃」。

「拳銃」というよりかは、
「ミサイル」くらいの破壊力です。

「ホームページ」を持つ理由

まず、24時間営業の窓口が出来る。
営業時間外の広報活動が可能になります。

ホームページなら24時間体制でお店や商品、
サービスを宣伝してくれます。

お店を24時間営業にするのに、
人件費や経費が一体いくらかかるのか。

その点ホームページであれば、
年中無休24時間営業で商品を宣伝・販売してくれる。

もはや、お店・個人事業・企業など、
サービスを提供する立場にある人は、
ホームページがあって当たり前の時代。

ホームページが無い企業は、
言うまでもなく滅びていくでしょう。

起業する人・経営してる人は、
必ず考えれば分かることだと思います。

次に、

多くの人に多くの情報を、
早く簡単に人に伝える事が可能に。

全ての人が何処にいてもホームページ(Webサイト)を見ることの出来る社会。この事は何を意味するのか。

人と人とが何らかの情報を共有・推奨する場合に、一番早くて便利なのは「インターネット」。

会って何かを伝える・紹介する際に、
ホームページ(Webサイト)があれば、
すぐにその場で情報の共有が出来るのです。
文字ボリュームがいくら多くても手間は同じ。

インターネット利用者数も多い中で、
「WEBコンテンツ」「WEBサービス」を、
使いこなせない人は非常にマズイです。

ただ、ホームページも、
制作して運営してても意味はないです。

「発信」する事で「価値の提供」が生まれる

自社の情報を世の中に、
発信していく事が企業の義務です。

全ての人が自社のことを理解してくれているとは限りません。ましてや接点のない会社、人は自社の事を殆ど知らないでしょう。

また、自社の事を知らない人も、
自分の会社のことを知りたがっている人は多いもの。

仕入先、発注先、従業員、従業員の両親・兄弟・子ども・親族、ライバル会社、株主、将来御社で働きたいと思っている人たち、これから御社の商品やサービスを購入しようと思っている方々・・・・。

ホームページを通して、
自社の考えや理念、商品の詳細情報や最新の動向を丁寧に発信していく事が何よりも大切で、それが理解出来なければ収益は上がらないです。

ただ単にインターネット上に、
ホームページがあっても意味がなく、
ホームページはあくまでも手段の1つにしか過ぎない。

そしてここ最近のホームページは、
「情報発信型のブログサービス」が多い。

会社の案内がしっかり掲載されて、
尚且つ情報発信も同時に行う事が出来る。

従来の定義のホームページでは、
ただ会社情報が掲載されているだけで、
情報の発信は出来ない状態だった。

しかし、現代では、
そんな定義では一切なくなった。

時代が変わるにつれて、
ホームページの定義も変わっている。

でも、インターネットを利用して、
起業・経営においては必ず必要なのである。

今、自分がサービス、商品を持っていて、
収益化・売上が出ていないのであれば、
こういった基礎基本・原理原則を知るべきです。

↓↓僕が今回の記事で伝えたいこと↓↓

■起業・経営して勝ち抜いていくのであれば、
インターネットは必ず活用していく事。
■ホームページは手段の1つにか過ぎない事。
■ホームページの定義は従来と変わった事。
■WEBサービスをどんどん使い、
WEBコンテンツを貯めていく事。
■ホームページは絶対に必要なサービス。
WEBサービスの1つだという認識を持とう。
■ホームページは自動営業ツール。
■ホームページを制作しても、
そこにアクセスを流さなくてはイケナイ。

〜〜〜〜〜〜〜最後に、〜〜〜〜〜〜〜

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では、今日はこの辺で。

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