好きを仕事に。起業する。

稼ぐ力を身に付け「稼げる自分」へ

ビジネスにおいてコピーライティングの能力

ビジネスにおいてコピーライティングの能力

←後藤 剛は今、何位?
次世代経営者のCEOスタイルマガジンSUPERCEOで当社特集掲載中

が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
成功する為に必要不可欠な知識&スキル。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本日のお題はコチラ

『ビジネスにおいてコピーライティングの能力』

寝ているだけでパソコンの知識が無くてもお金を稼げる、

そう言ったインチキノウハウ以外の、ある程度信ぴょう性のあるノウハウでは必ずと言っていいほど、「コピーライティングの重要性」を説いています。

それについては僕もおおいに賛成です。

僕のブログでも再三提唱しているように、ビジネススキルにおいてコピーライティングの能力と言うのは、ビジネスの成否を分けると言っても過言では無い、と思います。

【対面では表情や眼で相手の意図を読み取ることが出来る】

対面型の接客業の場合、例えば自動車のディーラーの営業マンなどの場合は、営業の研修の一環として「行動心理学」を取り入れている会社もあります。

例えば、オススメの車を提案した場合の相手の目線の動きや、値段を提示した時の反応を読み取り、顧客の意図に合う形で接客をしていくと、最終的に顧客満足を得られる形で営業をすることが出来る、と言うことです。

しかし、当然のことながら、インターネットビジネスの世界では多くの場合が「対面販売」と言う訳にはいきません。

セールスレターなどを読んでもらい、そこから商品や商材に興味を持ってもらう必要があるのです。

マーケティングの部分では、インターネットを使いこなせてない企業・個人は間違いなくヤバイですね。

そこには、相手の意図を読み取る余地など無い様に思えますが、やはり根底は対面式の接客営業と大きな違いは無いのです。

【優れたコピーライティングは顧客の行動心理を誘導する】

対面接客の場合、ファーストインプレッションとして「好まれるかどうか」を決めるのは、担当した営業マンの最初の挨拶でしょう。

セールスレターの場合その最初の挨拶となるのが、冒頭の「トップコピー」。

中身の文章がどれほど優れていたとしても、最初の挨拶となるトップコピーをおざなりに書いていたら、やはり読んでいる顧客に「好まれる」ことはありません。

特に、媚を売ったり甘いことばかり書け、と言う訳ではなく、真摯に書いた文章であれば、読みてにはその「気持ち」の部分が文章であっても伝わるものなのです。

そして、テクニカル的な部分になってきますが、

ボディとなる、文章本体の部分で「認知」「興味」「行動」と言った、顧客の購買行動をコントロールすることもコピーライティングの能力で可能です。

いかに、[顧客の心理を知り、それを動かして行くか]

そう考えながら、仕事をしていくのは楽しくて仕方ないですよ。

そういった一つ一つのスキルが非常に大事になってくるのです。

僕のブログも情報発信もそうですが、いかに多くの人に読んで頂けるかを常に意識して色んなテクニックを使っています。

こういった基本知識ですら、平気で知らない人ばかりなのでビジネスが上手くいかないのは当然の出来事ですよね。

そんな人の為に、今週の日曜日の20時からコピーライティングのテクニカル的な基礎部分の勉強会を開催します。

普段外部の人は授業に参加は出来ないですが【限定5名】だけの募集になります。

コピーライティングのプロがライティング基礎を伝授してくれます。普参加したい人は明日の23時59分までにメッセージ下さい。

では、今日はこの辺で。

ビジネススクールバナー 336✕280

VivVtWc0vEvoYlM1453716296_1453716506

応援クリック
してくれたら嬉しいです↓


コメントはこちら

*
*
* (公開されません)

マーケティング

マインド論・考え方

インターネット集客

  • 最近の投稿
  • 人気の記事
  • ピックアップ
  • カテゴリー
  • タグクラウド
  • アーカイブ
Return Top