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ビジネスの根幹であるマーケティングを違った視点で

ビジネスの根幹であるマーケティングを違った視点で

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が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功する為に必要不可欠な知識&スキル。
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本日のお題はコチラ
ビジネスの根幹であるマーケティングを違った視点

ビジネスにおけるマーティング市場は大きく分けて2パターンの購買行動に分けることができます。

1、B to B (Business to Business)
2、B to C (Business to Consumer)

このような言葉を聞いたことはありますか?

仮に知らなかったとしても決して恥ずかしいことではないです。是非ここでで覚えていきましょう。

B to Bというのは、
言い換えると、企業 to 企業
つまり”対企業

B to Cというのは、
言い換えると、企業 to 個人
つまり”対個人

に対してのマーケティングを
意味する言葉になります。

つまり、一口に「市場」と言っても、
対企業と対個人では内容が全く異なります。

一般消費者(個人)に対するマーケティングに関して言えば、その市場は恐ろしく多くの商品やビジネスモデルが存在します。

人間が生きている以上尽きることはないビジネスモデルとしては、”衣食住”に関するマーケティングです。

ここでは常に市場の動きや傾向を追い求め、
プラスアルファのより良いサービスと対応を求められます。

対して、企業を相手にするBtoBの場合、購買側も「企業」のため、団体を相手にすることになります。

つまり、対個人にはない複数の関係者や部署の管轄を交え、合理的なプロセスを必要とする購買関係にあります。

仮に一人の担当者と話をしているとしても、その担当者は組織の一人であり、相手にしているのはあくまで「企業」そのものであることを覚えておきましょう。

企業を相手にするということは、それだけのバックヤードが動くことになるので、担当者もまた相手企業のネームバリューを背負っています。

仕組みとしては、一担当者とビジネスを行い、その担当者が社内で評価されることで、こちらのネームバリューが認知されます。

そして、企業としてビジネスマッチングが成立します。

言い換えてしまえば、その担当者を出世させることで、組織自体に話しかけることができるということです。

マーケティングは常に独自性を追求しながらもコミュニケーション能力を生かし、アプローチを仕向ける行動そのものであるため、ビジネスにおける一番大切なジャンルです。

今日は少し違った視点でのマーケティング解説でした。

では、今日はこの辺で。

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寄稿者

後藤 剛
大阪府出身/東京在住.178㌢.65㌔
貧乏、学歴、人脈なし、サラリーマンを経験後、20歳の時に単身上京し、「IT」について猛勉強して、21歳の時に株式会社BLOSSTORYを創業。世の中に価値あるものをお届けするということをモットーにWEBマーケティングのサポートを行う。創業1年目で年収3,000万円を達成することに成功。最近は、”限られた給料”から、”雇われずに複数の収入源を持って生きる”をモットーに、「夢あるカッコイイ人達」のキッカケとなる活動にも力を注ぐ。趣味は、旅行、写真、お酒。

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