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ソーシャルネットワーキングサービスが普及した現代のメディア

ソーシャルネットワーキングサービスが普及した現代のメディア

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が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功する為に必要不可欠な知識&スキル。
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本日のお題はコチラ
ソーシャルネットワーキングサービスが普及した現代のメディア

ソーシャルネットワーキングサービスが普及した現代のメディア活用は、ビジネスにおいても有効なツールとして注目を浴びています。

マス・メディアから、ソーシャルの時代へと。
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まさに「繋がりの時代」になったわけで、
一方的な活動が時代に合わなくなってきたということ。

その中で、様々なソーシャルメディアが普及してきて、MIXI、Facebook、YouTube、LINE、Instagram、今後はC CHANNELなどなど。

たくさんのコミュニケーションツールが普及し、個人個人が繋がることが出来るうえで個人に対してピンポイントで情報を届けることが可能になりました。

Facebookは本来、個人の日記のようなブログ形式を採用しており、友達として登録した方のみ閲覧ができる、プライベート公開や、情報共有などの媒体として利用されていましたが、登録者数も増え、やがて有名人や芸能人なども使用し始めた結果、ビジネス用チャンネルと言うシステムが採用されています。

これは、ビジネスにおける情報提供をFacebook上で行う制度であり、大きな特徴として個人情報を第3者に提供することなく、運営主体のフェイスブックが管理している個人情報に対して情報発信をすることもできるという流れ。

実質的な訪問や郵便が届くわけでもない為、全て無人として、情報を受信する側も気を使うことなく閲覧ができるため、発信側にとっても受信側にとっても良い。

また、Facebookは個人名・住所などを登録しないと本来のサービス提供を受けることが出来ない為「イタズラ防止」に適した運営体制になってます。

そのため、登録された住所情報に対し、ピンポイントで情報発信も可能と言う事になります。(これは広告のお話ではありますが)

これはビジネスサイドからしてみれば、
非常にありがたいことです。

また、本当の活用方法はこれにとどまらず、Facebookの良いところは「関連性」を持っていることです。

その記事を受信した対象の周辺人物へ関連記事としてリンクしてゆき、自然拡散されることになります。

一人が読み、その記事を読んだ人がリアクションをすることで、そのリアクションを見た周りの人がそこに集まる通知制度が、こうした広告のツールにも非常に役に立つということになります。

これは、ソーシャルメディアには無い拡散の可能性を秘めており、ソーシャルネットワーキングサービスならではの活用法。

ソーシャルメディアの第一人者でもあるMIXIは、こういった「拡散性」や「リーチ」は無かったです。

紙媒体は、物理的な固形媒体に付き、物理的伝達なくして情報伝達はできませんが、ソーシャルネットワーキングサービスは、電子的媒体の為スピードも、拡散量も、物理的に測りえない可能性にまで手が届くツールとなってきております。

近年では、無料コミュニケーションツール「ライン」「Instagram」などを採用している企業も増え、リアルタイムの応対など、サービスの向上・差別化という意味では、先端を歩むことになります。

まあ、結論的にソーシャルメディアをビジネスで活用できていなければ、「危険だ!」という認識をした方がいいということをお伝えしたかったのです。

では、今日はこの辺で。

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寄稿者

後藤 剛
大阪府出身/東京在住.178㌢.65㌔
貧乏、学歴、人脈なし、サラリーマンを経験後、20歳の時に単身上京し、「IT」について猛勉強して、21歳の時に株式会社BLOSSTORYを創業。世の中に価値あるものをお届けするということをモットーにWEBマーケティングのサポートを行う。創業1年目で年収3,000万円を達成することに成功。最近は、”限られた給料”から、”雇われずに複数の収入源を持って生きる”をモットーに、「夢あるカッコイイ人達」のキッカケとなる活動にも力を注ぐ。趣味は、旅行、写真、お酒。

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