好きを仕事に。起業する。

稼ぐ力を身に付け「稼げる自分」へ

自分のやりたいことを見つけて現状から抜け出すには毎日自問自答して、自分を見つける

自分のやりたいことを見つけて現状から抜け出すには毎日自問自答して、自分を見つける

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が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

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成功デキないのはスキルと知識が無いからだ!
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本日のお題はコチラ
『自分のやりたいことを見つけて現状から抜け出すには毎日自問自答して、自分を見つける』

毎日仕事をする環境にある方にお聞きします。

Q、なぜその仕事をしたいと思ったのですか?仕事のどんなところが好きですか?

自分の旨に手を当ててもう一度確認してみてください。

・なぜいま自分はそこに立っているのか、
・なぜその仕事を選んだのか、
・なぜその仕事が好きなのか、
・何を求めてその仕事をしているのか。

生活を保つために、家族を守るために、
収入を得るために、働いている方の多くは日々のストレスに追われる忍耐業務をこなしています。

「明日も仕事かぁ」「期限が迫っている」
「やらなければいけない」など。

自分に対して降り注ぐ負をこなしてこそ収入を得ているという考えになってしまいます。

仕事は妥協して堪えるものではなく、
満足のいくまで徹底的にやる方が、
きっと楽しいはずです。

「そんなことはわかっている、でもそれが見つかったら困っていない」と言われる方もいます。

それは、自分で探さなければ向こうから近づいてきてはくれません。

まず「やらなければいけない」という、
頭を変えるところからアイデアは生まれます。

楽しいことをしていると時間があっという間に過ぎるが、仕事をしている時は時間の流れが遅いという経験、誰しも一度は体験があるかと思います。

本当に好きなことが仕事だった場合は、
仕事をするにあたっても時間がいくらあっても足りないほどに熱中すると思います。

しかし、すでに姿勢が違うことにお気づきですか?

「やらなければいけない」から「もっとやってみたい」「こうすればどうだろう」という、方向へ転換しているのです。

取り組みたい姿勢があれば、次にどうするべきか「反省」と「改善」に対して意欲的になり、自然といい仕事ができるのです。

では自分の好きなこと、やってみたいと思える仕事は何か、少しでも思い浮かぶものがあったあなたは小さなところからでもスタートが出来る方です。

スタートに規模は関係ありません。

添えをどう仕上げていくかは自分次第ですが、
それはきっと「仕事」という感覚ではなく、
「自分のやりたいこと」として熱中できるはずです。

結果は後から付いてきます。

理想を現実に、不可能を可能へ

皆さん、共に挑戦を重ね、
価値ある未来を手にしましょう!

では、今日はこの辺で。

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寄稿者

後藤 剛
大阪府出身/東京在住.178㌢.65㌔
貧乏、学歴、人脈なし、サラリーマンを経験後、20歳の時に単身上京し、「IT」について猛勉強して、21歳の時に株式会社BLOSSTORYを創業。世の中に価値あるものをお届けするということをモットーにWEBマーケティングのサポートを行う。創業1年目で年収3,000万円を達成することに成功。最近は、”限られた給料”から、”雇われずに複数の収入源を持って生きる”をモットーに、「夢あるカッコイイ人達」のキッカケとなる活動にも力を注ぐ。趣味は、旅行、写真、お酒。

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