好きを仕事に。起業する。

稼ぐ力を身に付け「稼げる自分」へ

満足のいく人生をおくりたいのであれば、「自分の居場所は自分で作る」

満足のいく人生をおくりたいのであれば、「自分の居場所は自分で作る」

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理想現実不可能可能
未知なる挑戦進め”

「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
夢を叶える「稼げる自分」になろう。

こんにちは、後藤です。

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稼げる自分=考え方☓スキル☓知識=能力値
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本日のお題はコチラ
『満足のいく人生をおくりたいのであれば、「自分の居場所は自分で作る」』

何かをしようと思った時や何かを始める時、果たしてそこが適切な場所であるかという価値観から、「環境を判断する観察力」を持っています。

就職氷河期と言われた時代には、「自分が何をしたいかわからない」就活生が職を求め彷徨う瞬間がありました。

あなたはなぜその仕事を選んだのですか?
と言われた時、

最後まで貫ける回答ができますか?

路頭に迷ってしまう人に限って、
「不満」を口にする傾向があります。

「上司の考え方がおかしい」
「部下がダメだから」
「なんでこんなことしなきゃいけないんだ」と、

自分を中心に周りが障害物として考えてしまうのです。

理解もできないのにその仕事を続ける理由はなんでしょう。

そこは明らかに「自分のフィールドではない」場所にとどまる理由があるのであれば、誇りを持って仕事ができるはずです。

こうした縦社会の場は、
自分のフィールドというのはありません。

自分のフィールドは自分で作らなければならないからです。

嫌なら辞めて自分でビジネスをすればいい、でもできないから企業に勤める、勤める以上従わなければいけない、という悪循環のサイクルに悩む若年層が増えてきています。

自分の居場所がないのは辛いですか?

やりたいこともあるし、それなりの能力もある、
にも関わらずそれを実現する場所や環境がない。

耐えて待つか、それとも自分で作るかの「2択」しかありません。

居場所に馴染めない時はどうすれば良いのか?

ビジネスマンの居場所は一体誰が用意してくれるのか?

普通は会社が用意してくれます。

幾つかの課に分けられ、担当の分野を任命されたその場所が自分の居場所となります。

ところが中には居場所とは思えないようなところに配属されてしまうこともあり、厄介です。

そんな時残される道は二つです。

1、望まぬ場所で最善を尽くすのか。
人間の努力や頑張りは誰かが見ているもので、
いつか評価される時がくることでしょう。

2、自分の居場所を自分で作るか。
困難な道ですが、新しいことをやれるチャンスでもあります。

そして自分のフィールを作ることができるのですから、『革命的』です。

何にしても愚痴を言っている間は、
何も動かないのです。

満足のいく人生をおくりたいのであれば、

”自分の居場所は自分で作る”

それこそがあなた自身の歩む道です。

では、今日はこの辺で。

「成功は挑戦し続けた人にしか掴めない」
「諦めずにやり続ければ必ず夢は叶う」
「チャンスは自らで創り出す」

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