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仕事を独立起業する6つのメリットとは?自由な働き方を得て、更に収入も上がる!?

仕事を独立起業する6つのメリットとは?自由な働き方を得て、更に収入も上がる!?

好きなことで起業する!

こんにちは、後藤です。

仕事を独立起業する6つのメリットとは?自由な働き方を得て、更に収入も上がる!?

独立起業し、フリーランス、
個人事業主、経営者としての道を歩む。

これは、常に“提供価値”の質を高めることが求められ、常に“顧客の創造”を強いられる、言わば過酷なこと!

常に様々な試練や課題に直面する、
ま、なかなか厳しい世界でもあります。

しかし、給与所得者として働くサラリーマン、サラリーウーマンの時では味わうことのできなかった様々なメリットもあるもの。

今日はそのメリットにフォーカスしてみたいと思います。

メリットその①通勤時間を気にしなくてもいい

東京や大阪などの大都市で働く、
サラリーマン、サラリーウーマン…。

毎朝早起きして、すし詰め状態の満員電車に揺られ、オフィス着くころにはもうへとへと…。

なぜかこの日本は、ビジネスの拠点が大都市に集中し、そこに通うことが強いられる、サラリーマン、サラリーウーマン。

海外でもまぁ、こうした風景が見られないわけではありませんが、その一極集中と過密は余りに極端なこの日本。

働きに行くだけで、結構、過酷なこの通勤事情は多くの人のストレスになっているのも事実。

これが嫌で会社を辞め、北海道に渡り、農家を手伝いながら、PC1台でできるWebキュレーションメディアの運営を行いながら起業家として活躍している人もいます。

ま、いまやネット環境が整い、
PCさえあれば仕事が出来てしまう時代

一般企業も従業員の在宅での作業というのをもっと一般化してもいいように思いますが、セキュリティの問題などで、なかなかそれが進まない現状。

まず、会社に通わなくて済む!それだけで、結構、大きなメリットと言えるかも知れません。

メリットその②嫌な仕事はしなくてもいい

自分でビジネスを始めると、
ある意味、自分で仕事を選ぶことが出来ます。

極端なことを言えば、理不尽な顧客、いい加減な顧客への対応は辞めて、自分で顧客を選ぶことが出来るわけです。

また、上司や先輩の指示や命令に従う必要もなく、例えば、今、世の中で問題となっている隠蔽や改竄に加担しなくても済む!

正義を守ることも、
信義を守ることもちゃんとできます!

そう、ある程度、余裕が出来てくれば、
自分で仕事を選ぶこともできる。

これも、サラリーマン、サラリーウーマン時代には、体験することが出来なかった魅力の一つです。

メリットその③今の給料よりも良くなる可能性がある

最初のうちはなかなか難しいかもですが、ある程度軌道に乗れば、サラリーマン、サラリーウーマン時代に比較すれば、所得が増える可能性はあります。

ただし、ビジネスは投資→回収→利益というのがサイクルですから、最初から大きな収益を上げることが出来ないという事は念頭に置いておいたほうがいいでしょう。

なかなか収益が上がらないからと、途中で投げ出すようなことさえなければ、継続は力なりで、ある時期を迎えると採算ベースを確保できるもの。

また、臨むビジネスの種類によっては、起業後、すぐにサラリーマン、サラリーウーマン時代より、高額の報酬を手にすることもできる場合もあります。

いずれにせよ、
収益、報酬は自分の働き次第!

ある意味、固定報酬に依存できないというデメリットはありますが、自分次第で収益、報酬が決まるというのも、魅力の一つと言えるのではないでしょうか?

メリットその④無駄な人付き合い、飲み会に参加しなくてもいい

若い世代の人で、会社の同僚、先輩、上司や取引先のお客様との飲み会を苦手とする人、多いものですね。

特にデジタルネイティブ世代は、物心ついた時には携帯電話が普及していて、いつでも好きなときに好きな人とかかわることしかできないというのが習慣化されてしまい、

余計な人付き合いをストレスに感じる人も多いようです

これは、正直、100%いいこととは言えない。

起業、独立すれば、多くの人とかかわる分だけ(ただし、有益な人、尊敬できる人、信頼関係を構築できる人)可能性は広がるのですから、人付き合いは重要。

ただし、無理、無駄な人間関係は排除できるというのは、メリットと言えるでしょう。

メリットその⑤好きなタイミングで休暇を取れる

サラリーマン、サラリーウーマン時代というと、休暇は決められた日数しか取得できないものですが、起業、独立してしまえば、自分の好きなときに、好きなだけ休暇を得ることが出来ます。

例えば、極端な話、週2日稼働するだけで、目標とする収益を達成すれば、残り5日を自由に過ごしても、誰からも咎められるわけではありません。

これは実に大きなメリットと言えるかも!

僕みたいに海外旅行、国内旅行に行きたい時に行けるようになります!

別に帰国も決まった日にちに帰らなくてもいいですし、むしろ延ばすことだってできます!

メリットその⑥早寝早起きを考えなくてもいい

要するに働く時間を自由に選べて、好きな時に、好きなだけ、自分の裁量で働くことが出来る。

夜型の人は、真夜中に仕事してもいいし、朝型の人は早朝に仕事をしてもいい。

1日8時間働かなければならないという義務があるわけでもない。

これもまた大きなメリットの一つでしょう!

起業する、個人事業主、経営者となる。

これはとにかく、
働くことに自由を得るという事です。

何かに縛られることが嫌だ!
という人にはある意味向いている。

こうした、メリットを得るために、
そこにチャレンジする!

合わせてcheck!起業初心者には必見!起業しやすいビジネスモデルの種類

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寄稿者

後藤 剛
大阪府出身/東京在住.178㌢.65㌔
貧乏、学歴、人脈なし、サラリーマンを経験後、20歳の時に単身上京し、「IT」について猛勉強して、21歳の時に株式会社BLOSSTORYを創業。世の中に価値あるものをお届けするということをモットーにWEBマーケティングのサポートを行う。創業1年目で年収3,000万円を達成することに成功。最近は、”限られた給料”から、”雇われずに複数の収入源を持って生きる”をモットーに、「夢あるカッコイイ人達」のキッカケとなる活動にも力を注ぐ。趣味は、旅行、写真、お酒。

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