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優秀な営業マン「コピーライティング力」を上げる

優秀な営業マン「コピーライティング力」を上げる

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こんにちは、後藤です。

優秀な営業マン「コピーライティング力」を上げる

 

僕がコンサル生、クライアントに伝えている講義では、
・一人で生き抜くためのビジネスノウハウ
・自己をブランディングする為のスキル
・ビジネスで生き抜くスキルを身に着ける

と言ったように「個々」で生き抜ける力を持った人を育てています。

その講義内容の一部、
「コピーライティング」のノウハウについてお話しします。

ビジネスにおけるコピーライティングの重要性

 

コピーライティングと言うと難しく聞こえるかも知れませんが、要は「売れる文章」を書けるようになることが重要です。

ビジネスをしていくうえで、文章を書くことが必要になることは往々としてあります。

メールマガジンの執筆やブログ文章、
特にブログアフィリエイトで収益を上げたいと思っている人にとっては、コピーライティングの能力が必要なのは推して知るベしです。

対面して販売する機会の少ない、インターネットビジネスの世界では、自分の書いた「コピー」こそが、

「優秀な営業マン」になってくれるのです。

実際のライティングのノウハウについて

 

実際にコピーを書いていく中で失敗しがちなのが、「小説のような書き言葉」になってしまうこと。

特に子供の頃から本が好きで、文章を勉強してきたひとに陥りやすいミスですが、難しい言葉や専門用語を並べても「相手に伝わらなければ売れない」と言うことを知っておくべきです。

また、だらだらと長い文章や、
セールスレターでよく見られる「行間の不自然に空いた」コピー、これも、読み手の興味を無くしてしまいます。

メールマガジンやブログ文章、と言うものを潜在顧客が興味を持って読んでくれるかどうかと言うのは、ほぼ、ファーストインプレッションで決まります。

自分のブログや、メールマガジンが顧客の目に触れたとしても、

「読み手の興味」をそそらなければ、即ページを閉じられてしまいます。

読んでもらえるコピーかそうでないかの違いは、8割がた最初の3行で決まってきます。

文章が得意な方ほど「起承転結」にこだわってしまい、コピーの最後に「伝えたい事」を書いてしまいがちです。

しかし、インターネットにおける文章は、ほとんどの場合「最後まで読まれる」ことのほうが少ないことを知っておくべきです。

トップコピーに当たる冒頭の2・3行で伝えたい事を伝え、文章のボトムで内容を補完していく書き方で、文章を最後まで読ませることが出来るのです。

より具体的なコピーの書き方についても、講義でノウハウをお伝えしていますので、
ご質問など、お気軽にメールしてきて下さいね。

では、今日はこの辺で。


寄稿者

後藤 剛
大阪府出身/東京在住.178㌢.65㌔
貧乏、学歴、人脈なし、サラリーマンを経験後、20歳の時に単身上京し、「IT」について猛勉強して、21歳の時に株式会社BLOSSTORYを創業。世の中に価値あるものをお届けするということをモットーにWEBマーケティングのサポートを行う。創業1年目で年収3,000万円を達成することに成功。最近は、”限られた給料”から、”雇われずに複数の収入源を持って生きる”をモットーに、「夢あるカッコイイ人達」のキッカケとなる活動にも力を注ぐ。趣味は、旅行、写真、お酒。

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