←後藤 剛は今、何位?
次世代経営者のCEOスタイルマガジンSUPERCEOで当社特集掲載中

が語る

”「稼げるビジネスモデル」を探すのではなく、
何をしても稼げる自分」になろう”

こんにちは、後藤です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
成功する為に必要不可欠な知識&スキル。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本日のお題はコチラ
『数多くあるビジネスの中から、自分にマッチしたビジネスを探し出す方法』

このブログの中でも、一人で生き抜いていく為のビジネスマインドを何度か話してきました。

インターネットの進化による、マーケティングの形の変化で個人でビジネスを行うことは当たり前の時代。

組織という枠組みに捉われずに、自分自身の「やりたいビジネス」で生きていくコトは大きな意味がある。

インターネットを利用したビジネスで、収益を上げていく為には様々な手法があります。

例えば、アフィリエイトや情報商材の販売、そしてせどり・SOHOでのアウトソーシングの受注。

そうした多くのビジネスの中で、自分に合ったビジネスの形を見つけられずにいる、と言う方も多いでしょう。

自分に合ったビジネスの形を探して行く為には、どのような選択をしていけばいいのでしょうか。

【商品を売るのでは無く、自分を売ることが最終的なビジネス】

例えば、物販アフィリなどをビジネスの形にするとすれば、どのようなビジョンになるでしょうか?

簡単に言えばブログやサイトなどを作り、アクセスアップを狙いながら自サイトからの商品の購入を促していく。

ビジネスの形としてはシンプルで参入もしやすく、メインのビジネスをアフィリエイトで行っている方も多いかなと。

情報商材の販売なども、大枠ではアフィリエイトの一種である。

アフィリエイトでビジネスを行っていく中で、重要な武器になってくるのがセールスレターやブログ記事の構成。

SEO対策や、サイトデザインなども重要な要素であることは言うまでもありませんが、あくまでも重要なのは「骨子」となる部分です。

商材を宣伝していく為に豊富な知識を持っていたり、上質な文章力をもっていることは重要なことです。

ユーザーに商材の魅力を伝えることが出来るように、より伝わりやすいアプローチの方法を考えることは大切。

しかし、一番重要なポイントとしては「自分を売り込んでいくこと」が重要で。

物販であれ情報商材であれ、正確な文章や優れたサイトデザインで紹介している「ライバル」は多数存在します。

逆に言うと「ただの紹介ページ」では、多くのライバルに埋もれてしまい、販売には結びつきにくい。

そこで差別化を図っていく為には「この人が紹介しているなら素晴らしいに違いない」と言う信頼を販売していくこと。

これは、対面でもインターネット上でも大事になってくる要素です。

ユーザーに自分自身が「好まれる」ようになれば、多くのライバルの中からユーザーの側から自然に見つけてもらえるのです。

僕のブログでも、再三提唱している「自己ブランディング」の重要性、全てのビジネスの成功のカギが、自分自身を売り込んでいくこと。

そう、全てのビジネスの成功のカギが、『自分自身を売り込んでいくこと』なわけです。

では、どうやって自分を売り込むことが出来るのでしょうか?

では、今日はこの辺で。

ビジネススクールバナー 336✕280

VivVtWc0vEvoYlM1453716296_1453716506

応援クリック
してくれたら嬉しいです↓

この記事が気に入ったら
フォローしてね!!

おすすめ関連記事