後藤 剛とは?

 

後藤 剛のwiki的プロフィール

本名(フリガナ) 後藤 剛(ゴトウ ツヨシ)
ニックネーム ごっちゃん/ごっち
生年月日(年齢) 1991年5月1日
国籍/出身 日本/大阪府
居住地 東京都
血液型  A型
身長/体重 178㌢/64㌔
学歴 高卒
職業 会社経営
趣味 旅行/写真/お酒の場
特技 -
好きな食べ物 ハンバーグ/お寿司/肉
資格 -
会社HP 株式会社BLOSSTORY
SNS情報 アカウント名
ツイッター @e8748988e77y38x -
インスタグラム tsuyoshi.0501 -
Facebook - -
LINE@ @blosstory -

 

後藤 剛の経歴/生い立ち

母親に女手一つで育てられる家庭でロウソクの灯火の中、食事をする事もあるほどお金は無かったが、幼少期は1歳上の姉貴に助けられながら育ち、

愛情たっぷりの恵まれた環境でスクスクと育った「我がままでワンパク少年」でした。

日中は遊んでばかりで、夜は夜更かしをしてとにかく勉強はしなかったです。

高校は多部単位制クリエイティブスクールという高校へ入学をし、高校時代は殆ど「仕事をしながら遊ぶ」という普通の高校生でした。

ずっと車とバイクをカスタムする日々でした笑

高校卒業後は、車関係の会社に就職をしました。しかし、段々と自分が描いていた理想の人生とは違うなと思い始め、3年目にて退職を決意しました。

退職後、「インターネット」という言葉に魅了され、”熱い思い”と”カバン”だけを持ち、20歳の頃に単身東京へ上京。

魅了した理由
インターネットは、お金がなかった僕にとってはコストがかからなかったですし、どんな場所にいてもお金を稼ぐことが出来るという事に魅力を感じました。

東京へ上京し1年間猛勉強をして、21歳の4月16日に株式会社BLOSSTORYを創業。

株式会社BLOSSTORYの由来は、BLOSSOM(開花する、発展する)とSTORY(物語)の造語です。

そして、インターネット事業とコンサルティングサービスを展開し、見事1年目で年収3000万円を達成。

事業を多角化し、現在も5期目を迎えた会社経営をしながら海外へ頻繁に行きながら自由に過ごす。

誰だって、変わる気があれば変われるコトを証明した。学歴、お金、能力、目立った特技もなければ、 これといった夢も無い人よりもマイナススタートから始まり、 持ち前の「コミュニケーション力」 と 「コツコツ精神」だけを武器として成功を収めた。

ここ最近は、自立・自己選択をした人生を歩めるようにとした活動を行い、”限られた給料”から、”雇われずに複数の収入源を持って生きる”「好きを仕事に。起業する。」をモットーに、オンラインサロン大人の楽屋をスタート。

夢あるカッコイイ人達のキッカケとなる活動に力を注ぐ。

自身は、経営者電子雑誌SUPER CEOに最年少で掲載され、<自身初の書籍「9割の人が人生の社長になれない理由〜後悔しない理想を現実に変える17の秘訣〜」では、Amazon Kindle売れ筋有料ランキングで1位を獲得した。

ブログを通じて伝えたいこと

ブログはより多くの人に伝える為には「最強のツール」だと思う。このブログを読んでくれる人の為に、僕は熱い想いで伝えたい。主に伝えたいことはこれだ。

自己選択した後悔のない人生を

「親」「周り」の意見で自分の人生を決めるのではなく、自分の好きなような人生を歩めばいい。生き方、働き方は自分の意志で決めること。窮屈な世の中から抜け出して、一度きりの人生を全力で楽しもうぞ。

理想は自分の力で掴み取る

現状・現実を変えるのは自分自身であり、自分次第でいくらでも変えられる。理想は自分が諦めない限り、いずれ現実となる。その為に、自らがアクションをお越し、未来が変わるキッカケを作っていくことが大切だ。その為に、色んな人と関わりを持ち、色んな事に興味を持ち、知見を得て挑戦しよう。

稼ぐ力を身に着けよう

会社に頼らずに自分の力でお金を稼ごう。この先、自分の力で稼げなきゃ、必ずしんどい生活を送ることになるだろう。稼げるビジネスを探すのではなく、稼げる自分に。自ら稼ぐ力を身につけ、雇われない生き方を目指そう。大切なのは、稼ぐ力を身に着けること。好きを仕事に。

後藤 剛の書籍紹介

自身初の書籍【9割の人が人生の社長になれない理由~後悔しない理想を現実に変える17の秘訣~】では、Amazon Kindle売れ筋有料ランキングで1位を獲得。

<目次>

第一章 自分を「経営」する
・自分の好きな様に、本当の意味での「自立」へ
・目標を持つとは?
・たった一人の「自分」という存在

第二章 スティーブ・ジョブスが独創性あふれる理由
・なぜ大人になると職に就かなきゃいけないのか?
・サラリーマンと起業家の違い
・生きたいように生きる

第三章 「肩書き」という幻想
・これからを生きる現代人
・学問の肩書き
・本当の意味での自立
・好きなことを好きなように

第4章 理想を現実に変える人物の共通点
・自立する考え方を持つ
・自分らしく生きるための成功の条件
・自己満足ではなく相手満足を追求する
・決断力
・自立とは、ゼロという自分の器に1を足していく